それにつけても(祭り)インスタレーションは疲れました

朝、5:30分誰もいない庭先で1人コーヒーを飲む
さあ、今日の祭りはどうなるのか、遣り残していることはないか、ちょっと不安が出る
8:30分、坂田真理子さん一行、カバ工房、久木君が札幌から登場
その頃からぞろぞろと関係者登場
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9:30分に店開きした焼き物「バーゲンセール」に人が集まり始めた
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「ハイ、綿飴ね」木工作家松島さん、後ろにいるのが鶏の燻製を仕掛けた山田さん
10:00、この頃から込み始めてくる
小間使い、連絡係、招待客の挨拶など、雑務に追われる
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ともかくぞろぞろと人が集まってきた
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ついでに今日は砂川祭り、子どもみこしも飛び入りで参加
3:00、人の流れが途絶える
戦い済んで、疲れがでてくる、関係者も安堵の顔。
食べ物関係は全てなくなる、カレー40食、燻製80本、パン、ジャム,桃、プルーン、とうきび、枝豆、コーヒー売れきれ完売。
それぞれの物づくりの店も、人だかりがしていた。
我が焼き物も殆どなくなる
最も、焼き物の仕掛けは「100円~500円」で買い手が値段をつける仕掛けにした
売り上げは、障害回復者に寄付、箱の中は3万円強はあっただろうと思う
何人の方たちが来たのだろうか200人かそれ以上か、ごちゃごちゃしていた。
まま、仕掛けた割にはいろいろな方が来てくれた、札幌、旭川、の遠方からも来てくれた
野葡萄館の方々も、安堵の顔。
「また、来年も、」とのリクエストがあったけれど、イヤー疲れた
本当に、インスタレーションは疲れる作業でありました
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by furoukoubou | 2007-08-26 22:16
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